ソースメーカーの
オタフクソースが社員を対象にお好み焼き士の制度を設立したとのこと。
お好み焼きの基礎知識や技術を持つインストラクターと、社内外で料理指導ができるコーディネーター、さらにコーディネーターを指導するマイスターの3段階があり、それぞれ筆記と実技試験があるそうです。
上級の「マイスター」は
20分間で8枚焼くことが合格基準。
そりゃあ、一度に8枚焼くのですよね?
しかも試験管に説明しながら焼かなければならないそうです。
広島風だと難しいそうですね・・・。
筆記は作り方など100問(50分)。
そんなに知識って必要でしたっけ?
大阪のお好み焼きと言えばどろソースですが、私は結構苦手です。
(写真は梅田・東通りの
てこ舞。ちょっと高めです)
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