10月から献血手帳が廃止され、磁気情報で記録する献血カードというもの変わるそうです。
本人確認や個人情報保護を強化することが狙いだとか。
献血手帳には住所・氏名・電話番号・生年月日・血液型が記載され、受付で免許証など身分証明になるものを見せています。

今後は受付でカードを入れて、パスワードを入力すれば良いそうです。
便利になるのかわからないですが、献血手帳は今までの検査の血圧など書いてあるので、「今回は低いな」とか自分の血圧の平均などわかって楽しかったのにな。
現在献血手帳は年間約200万冊発行しているとのこと。
(ランチ時には並ぶらしい、
チャモロのオムライス食べました。凄いボリュームです。美味しかったです)